受験戦略について
一般と編入で迷っています。どちらを推奨していますか?
受講者様の状況によって判断が分かれます。当塾の主要対策校である東海医 特別選抜入試(展学のすすめ)は、編入試験・一般試験のどちらでも両立が可能な大学です。実際、1期生、2期生とも、編入生・一般生両方が在籍しています。編入と一般のどちらが良いかは、その方のご経歴や得意科目によって、判断が分かれますので、一概にどちらかを推奨することはできません。詳しくは無料相談会へお越しください。また、当塾以外にも多くの予備校や医学部生が情報提供を行っていますので、幅広く情報収集を行った上でご決断することをおすすめします。受験戦略をころころ変更してしまうことだけは避けるようになさってください。
おすすめの受験校・併願校はありますか?
当塾は、東海医 特別選抜入試 (展学のすすめ)の受験に強みを持っています。編入を希望する方は、群馬、秋田、旭医、山口、琉球、獨協の併願をおすすめしています。一般を希望する方は帝京の併願をする方が多いです。 ご年齢や学歴的に不向きな大学もありますので、個別にご相談ください。
すでに年齢を重ねており、合格できるか心配です。 私の年齢でも合格できますか?
心中、お察しします。とても不安な気持ちだと思います。ただし、少なくとも東海医に関しては、年齢による差別はないと思います。筆記試験と面接のパフォーマンス次第だと思いますので、チャレンジしてみて下さい。当塾にも複数名の30代・40代の方がいらっしゃいます。悩んでいても始まらないので、まずは筆記通過を目指しましょう。他大学については、コメントを差し控えさせて頂きます。
独学でも合格できますか?
元も子もない回答になってしまいますが、独学でも合格できます。実際、少数派ではあるものの毎年独学で合格している方はいらっしゃいます。予備校に通うメリットは「効率よく」「精度の高い」情報にアクセスできる点に突きます。時間に余裕があり、情報収集、情報分析に自信のある方は、わざわざ予備校に通う必要はないと思います。一方で、これらに自信のない方は、予備校を使ったほうが良いと思います。
入校について
すでに他塾に通塾しています。併用できますか?
はい、併用頂けます。受講生の約50%が他塾を併用しています。最近は、大手医学部編入予備校のカリキュラムで消化不良を起こしている方からお問い合わせを頂くことが多いです。当塾なら、質問や添削を48時間以内で特急回答できる点を評価頂いているように思います。
入校を希望します。どうすればいいですか?
ご入校を希望する方には、必ず面談と契約書の取り交わしをお願いしています。無料相談会をご予約下さい。
個人情報を公開しなくても契約できますか?
はい、お名前・住所・お電話番号を非公開でもご契約頂けます。また、オンラインの面談・授業時もお顔を映して頂く必要はございません。実際に、1期生の方の中には、一度もお顔を拝見していない方もいらっしゃいますが、授業の実施に支障はありませんでした。ただし、授業料を一括or分割ではなく、後払いを希望する場合は、法的により強力な契約書で締結する必要があるため、本名、住所、お電話番号を頂戴します。その場合でもお顔出しはして頂かなくて結構です。
合格保証制度、後払い、分割払いがよく分かりません。
合格保証制度とは、コミットプランをご受講頂いた方が東海医の1次試験不合格だった場合、受講料の半額を返金する制度です。後払いとは、すべての受講料を後払いにする制度です。分割払いとは、受講料を分割でお支払い頂ける制度です。合格保証制度と後払いを両方選択することはできません。どちらか一方をご選択頂くことになります。合格保証制度と分割払いは両方ご選択頂けます。詳細は、契約書に基づいて取り交わしを致しますので、無料相談会へお越しください。
当塾について
学生が運営しているのですか?
当塾の創業者は現役の医学生ですが、上場企業に10年以上勤務した社会人経験者です。また、講師は全員社会人を経た医学生です。リーガルチェックを経た契約書を利用して、認識齟齬を起こさない契約の取り交わしを行っています。契約やサービスの維持において、受講者様にストレスを与えないことは、当塾の最優先事項のひとつです。
また、個人事業主ではなく法人として登記しており、社会の公器として納税と雇用の創出の役割も果たしています。
契約者に支払い能力が無い場合、保護者の方も面談にご同席頂けます。
